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還暦前の義父に犯されるアラサーの私・・【エロ話告白】

読了までの目安時間:約 4分

私28歳、主人は30歳、義父は58歳、義母は55歳、

結婚三年ですが子供はまだ出来ません。

主人はすごいマザコンで何でも母親の言いなりです。

義母は一人息子を私に奪われたとの思いから、

何かと意地悪を言います。

けれど主人はただおろおろするだけで、

私を守ってくれないのです。

そんな時に義父は主人に対して、

「お前の嫁さんを庇わないで、どうするんだ、しっかりしろ」

と言ってくれ、義母に対しても

「もう、いい加減にしなさい、みっともないぞ」

と小言を言ってくれる、優しい舅です。

普段は寡黙なのですが、とても威厳があります。

私はどんなに救われて来たことか判りません。

いつも感謝の気持ちを持っておりました。

その義父が先日の夕方、

お勤めの帰りに私達夫婦の家に寄って、

主人から頼まれていた本を持ってきてくれました。

主人の帰りは遅いのです。

義父にお茶を出してお話をしていたのですが、

家にいたので私は随分と大胆な格好をしていたので、

義父は私を見る視線のやり場に困っていたようです。

私はいつも庇ってもらったお礼を言うと、

「いいんだよ、僕に出来ることはそれくらいだから」

と言いながら

「今日の多恵子さんは眩しいよ、こんな年寄りには刺激が強すぎる」

珍しく冗談めいたことを言いました。

「ごめんなさい、お義父さん、こんな格好で、はしたないですか?」

「いいや、なかな魅力的だよ。倅は幸せ者だよ」

私は恥ずかしくなってしまいました。

俯いていたら、

お義父さんが立ち上がって来て、

私の側に来て、

抱き寄せました。

私は抵抗しませんでした。

お義父さんは唇を割って舌を入れて来、

私も舌を入れて、

デープキッスとなりました。

お義父さんは私をソファに押し倒して、

ショーツを脱がして、静かに入って来ました。

いつも優しいお義父さんなので、

違和感や抵抗する気も起こらず、

私は素直に受け入れてしまい、

次第にた昂ぶった気持ちになり、喘いでおりました。

主人より力強い、逞しい勢いで攻めて来ます。

久し振りに素敵な気持ちになりました。

ふと、いつも意地悪なお義母さんのことを思いました。

今、貴女のご主人と私がセックスしてるのよ、

と言いたい気持ちでした。

とても、素敵な大人のテクニックで、

主人では得られない快感でした。

終った後、フェラで綺麗してあげたら、

照れながら、

「多恵子さん、とんでもないことをして、ごめんよ」

「いいえ、お義父さん好きだから、私も嬉しいです」

と答えました。

「また、時々来てもいいかい?」

と言われ、

「ええ、待っております。お義父さん」

と答えました。

今、後悔してません。

優しいお義父とこんな関係になって、

かえって嬉しい気持ちです。

これからもお義父さんに可愛がってもらうつもりです。




 

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