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忘れられない義兄との激しいH体験【セックス体験】

読了までの目安時間:約 5分

今年30歳になる主婦です。

夫には弟と兄がいます。

弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、

兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。

夫は次男ですが母親と同居、

兄のところに居たのですが兄嫁と合わず

私たちが結婚した時に同居する事に。

親を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。

夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。

兄夫婦は仲が良いとは言い難い事情があるようです。

数年前に単身赴任中に浮気をしたとか言ってた。

こっちへ戻ってからは大人しくなったのか、そんな噂も耳にしなくなった。

私とは義兄の関係ですが、

一人っ子の私には義兄でも嬉しくてつい甘えてしまいます。

そんな義兄と、とんでもない関係になってしまったのはあの日からです。
夫は母親を連れて親類の葬式に泊りがけで出かけて留守でした。

一人で留守番をしているところに義兄が少し酔って尋ねてきました。

夫が留守だと分かっていたはずですが、

ズカズカといつものように上がりこみました。

いつもは優しい義兄なのにその日は何だか荒れてました。

イラつく様子が手に取るように感じられます。

「お兄さんどうしたの?なんか変よ」

「あぁ・・・楓ちゃん・・俺もう^嫌になった・・」

なんていつに無く愚痴をこぼします。

「やだなぁ〜お兄さんらしくないよ」

と肩をポンと叩くようにして義兄の方に手をかけました。

その時です、いきなりその手を捕まれて

義兄の胸の中に抱きしめられたかたちに。

びっくりして「お・・おにっ・・」

と声をあげるまもなく唇が塞がれました。

「楓ちゃん・・楓・・・・・」

とつぶやきながら抱きしめて何度も唇を重ねて離してくれません。

やっと義兄から離れて「お兄さん・・ひどいよ・・・」

でもその時の義兄は普通じゃなかった。

誰も居ないと知っていたから?

義兄は私をし倒して圧し掛かってきました。

何度止めてと義兄を押しますが185センチの身体にはかないません。

股間を割って入り込むと足を大きく広げました。

露になった下着を引きちぎるように剥ぎ取ると

ギンギンになった義兄の大きなものを押し込んできました。

きちがいのように叫んでも義兄は離してくれません。

何度も私の中に太い肉棒を突き刺してきます。

そのうち私も観念して義兄のするままに。

同じ兄弟なのにまったく違うものですね、

夫よりも太くて硬かった、夫に悪いけど凄く感じてしまった。

知らず知らず自分から義兄の背中に手を回して

自ら腰を動かして喘いでしまった。

終った後「楓ちゃんごめん・・忘れてくれ」

と哀願したけど怒る気持ちにはなれなかった。

むしろ後から事情を聞いたら同情してしまいました。

「お兄さん忘れましょう・・」

と私は言ったけど、本当は義兄のセックスを忘れられなかった。

あの太いものでもう一度子宮の奥深く突いて欲しいと思ったのです。

これっきり・・1回きりって義兄と約束したんだけど、今でも続いてます。

時々内緒でセックスをする関係になってしまったんです。

月に一度家族が揃う時儀姉の顔がまともに見れなくて、勿論夫の顔もです。

今はホテルで密会してます。

家に来た時は夫や姉の目を盗み台所などでキスを交わしたりします、

ちょっとスリル満点です。

一度はトイレの中でお互いのを触りっこしたりも、

でも危険だからなるべくしないようにしてます。

でも義兄が忙しくて3〜4日来ないと身体が疼いてきて困ります。

そんな時は一人で義兄を想い自慰で我慢。

明日から儀姉の実家へ行き暫くは会えないという。

私たち夫婦も私の実家へ行く予定ですが

心ここにあらずといった感じです。




 

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