飲み会帰りに嫁に友達のフェラを頼んだ話【エロ話】

飲み会が終わり12時を回ったころ私は妻に電話して車で迎えに来るように頼みました。
私の友人も一緒の方向だったので妻が来たら乗せて帰ると言って妻を待ちました。
 
 
20分位で妻が到着したので友人の家に寄って送ってから帰ると言うと、妻も友人と知り合いだったので、
「お久しぶり、大分ご機嫌みたいで、乗って」と送ることに。
途中の田舎道でオシッコがしたくなり、私が「ちよっと停めて、オシッコ」と言うと
友人も「俺も」と、二人で連れション、妻も車から降りて二人が田んぼに落ちないか心配そう・・・

私が妻に「二人が田んぼに落ちないように、後ろから服を引っ張っていて」と言い、連れション開始。
し終わって友人の物が何気なく見えたとき、勃起していました。
私が「なに立たせているんだよ!」というと友人は「ごめん・・・」と
妻が「え!」と言うと、私が妻に「見て!立ってる!」と見せました。
友人は「奥さんがすぐ後ろにいるのにと思うと」
それを聞いて何か興奮して、「じゃあこれは」と妻と無理やりキスを
妻は「いや!いや!」と言いながら抵抗を
そして妻の右手を取り友人の物を握らせようとすると「ダメよ、酔ってるの!」と振りほどきます。
妻を抱きしめ耳元で「ちょつとだけ握ってみて、ちょつとだけ」と
もう私は興奮して歯止めがききません!
すると「ああぁ~」と友人の声が。
妻が友人の物をしごきはじめたのです。
妻を放すとそのまま友人の物をしごいています。
それをみて私も自分の物をしごき始めました。
友人は「あ~、いい、奥さんいい~」と虚ろな表情です。
妻は「どこに出すの?どこに出すの?」と友人に言うと「口に、口に出していいですか?」妻を見ます。
妻は私を見て、私がうなずくと、妻は友人の物を、咥え始めました。
すると友人は「あ~いい、奥さん、あ~いい、いく~!いく~!」と妻の頭を押さえつけて
口に出したのです。
私はそれを見て田んぼに向かって発射!
妻はまだ咥えたまま最後まで飲み読けて放しません。
友人は「もうだめ!もうだめ!」とよがっています。
それを見た私は興奮はしましたが、何だかとても後悔をしてきました。
妻は「しちゃつたね、あなたの気は済んだ。前からこういう気があったもんね」と
そのまま友人を送りまた普通の生活に戻りましたが一時の感情でしたことにやはり後悔しています。


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