セフレ志願の人妻とのSEX体験談【エッチな話】

もう、5年程前の話です。こんな事が実際にあるなんて、自分でも驚いた出来事でした。
それはあるメル友募集の掲示板で知り合った人妻(38歳)との間の事です。

  彼女が最初、私の募集記事を見てメールしてきた事から、
毎日他愛の無いメールをし合うようになりました。
もともと純粋なメル友募集だったので、お互いの事を色々と話したり、
趣味の話をしたりしていました。
話をして分かった事は、二人は同い年である事、それに一駅先の街に暮らしている事、
彼女には小学校高学年の娘がいる事、旦那の両親と同居している事などでした。

 すっかり打ち解けて、お互いに携帯メールのアドレスを教え合い、
メールが生活の一部になった1年後。あるサークルの集まりに一緒に行く事になりました。
この時、初めて彼女と会いました。少し小柄な普通の女性でした。
私にとっても何かを感じるような(魅力的な)女性ではなかった事は確かです。
 その後も今までのように日常的なメールのやり取りが続いていましたが、さらに1年後、
深夜に彼女から妙なメールが届きました。
 「Hなサイトとか見たことある?」。
まったくそういうネタのメールを交わした事が無かったので、正直驚きました。
なんで、そんな事を聞くのだろう?…と、
「一応男だからね。たまに見る事もあるよ。でも、なんでそんな事を聞くの?」と返信しました。
 その後のメールのやりとりには、旦那への不満や家庭への不満、卵巣摘出した
話などが続き、最後に「セフレいる?」と仰天するようなメールがきました。

 過去に1度だけそういう関係の女性と付き合った事があったので、正直に返事をしました。
すると彼女から、「私をセフレにしてくれない?」という返事がきたのです。

 以前会った時の印象は私のタイプではなかったので、どうしようか?と悩みましたが、
その週末に会う約束をしました。
 当日、彼女は滅多に着ないというスカート姿で待っていました。
駅前で彼女を広いホテル外へ車を走らせます。彼女は緊張しているのか、口数が少ない。
ホテルに入っても、借りてきた猫状態ですったってます。
こういう経験が無い事は十分に分かりました。

  彼女の肩を抱き、キスをしました。彼女は少し躊躇しているようでしたが、
激しく唇を吸うとそれに応えるように舌を絡ませてきます。
ディープキスをしながら、両手で彼女のラインを楽しみました。
肉体的にきつい仕事をしていると言っているだけあって、年齢の割にウエストとヒップも
引き締まり、いい弾力を持っていました。
彼女のスカートを剥ぎ取り、セーターを脱がせ下着姿にしました。
彼女は恥ずかしくなったのかベットに入って潜り込んでしまいました。

  私は服を脱ぎ裸になり、彼女の横に滑り込みました。彼女は背を向けて横たわっています。
耳元で「いや?」と聞くと静かに首を横に振ります。
そっと首元から肩、背中に掛けてキスをすると時折「あっ」と声を漏らします。
彼女の耳を舌で攻めながら、手をゆっくりと彼女のわき腹からお尻へのラインへ這わせて
みると、ウエストに多少のたるみがあるものの、実に引き締まった良いラインをしている。
手をお尻から前に回し、下腹から胸へと這わせる。年齢の割に若い身体だ。
ブラを持ち上げ、乳房を触ると同時に彼女が「あん」と可愛い声を出す。
人差し指で乳首を転がしながら、両手で乳房をゆっくりと揉みしだくと
彼女は堪えていた声を出し始める。
「あ・・・あん…は…ぁ~ん」

 その状態を続けていると、耐えられなくなったのか身体をこちらに向け、
抱きついてきて激しいキスをしてきた。
唇を貪りながら彼女の背中に回した手でブラをはずす。彼女を下にし乳首に吸い付く。
張りのある乳房だ。子供がいるわりには若い身体をしている。
彼女は気持ちが吹っ切れたのか大きな喘ぎ声を出し始める。
じっくりと乳首と乳房を堪能した後、彼女の秘部へ手を這わせる。
すごい…パンティはぐっちょりと濡れている。彼女は既に腰をクネクネさせて悶えていたので、
パンティの中に手を差し込み直接あそこに触れる。
凄い量の愛液でクチョクチョになっている。

親指でクリを刺激しながら、いきなり指二本をゆっくりと挿入する。
彼女は「あああぁ」と声を出しながら身体を仰け反らせる。
入れた指をバタアシ状態にして掻き回してやると、いきなり彼女がイッてしまう。
構わず激しく出し入れをする。彼女は我を忘れたように首を左右に振りながら
「だめ、だめぇ・・・あ~ん、はぁ~ん」と大きな悶え声を出し、またイッてしまう。

 彼女がぐったりとしたのを見届けて、パンティを脱がせ脚を広げる。
あそこはビラビラが広がってすっかり口を開けている。彼女の上に乗り、
キスをしながら枕元のゴムを取ろうとすると、彼女が我に返って言った。
「私、子供の出来ない身体だから、着けなくても大丈夫だよ」。
そっか、卵巣なかったんだっけな…生でなんて久しぶりである。とりかけたゴムを置き、
硬くなった息子をそのまま彼女の谷間に差し込む。
彼女は「あ・あぁあああ」と声をあげ身体を仰け反らせる。
奥まで差し込んだ状態で彼女の内壁の感触を堪能する。そしてゆっくりと動き始める。
彼女は一段と大きな声を上げ腰をクネクネとくねらせている。
久しぶりの生のせいか、あまり長期戦に至る前に彼女の中へ放出する。

 放心状態になっている彼女の傍に横になる。
落ち着いた彼女は私の胸に顔をうずめてきて、「私とまた会いたい?」と聞いてくる。
そう、つまりはセフレとして合格?って意味らしい。
ちょっといたずら心が湧き、「俺、まだ全然満足してないんだけどな」と答えると
彼女はおもむろに愛液と精液でべたべたのわが息子を口に頬張り、舐め始める。
うぅ・・・思わず声が漏れそうなほど上手い。
そのまま30分ほど経っても、ずっと頬張って離れない。
我慢できなくなり、四つん這いにさせて後ろから突っ込む。
パンパンと音を立てながら深く何度も突く。
彼女は髪を振り乱しながら快楽に堪えている。

一度放出しているだけにかなり長期戦でも問題ない。
彼女は、何度もいき、ベットに倒れこむが構わず突き続ける。
そろそろ我慢できなくなった頃、彼女の呂律の回らない口調の
「もう、だめぇ・・・ こ…こわれちゃうぅ・・・だめぇ~~」を聞いてこちらも果てる。

 ぐったりとした彼女を仰向けにして、時間を空けずに乳首に吸い付く、
そして身体中を両手で撫で回す。
こういう時のすっかり火照った女の身体は本当に触っていて気持ちが良い。
彼女は遠くなった記憶の中でも「う~ん、はぁ~ん」 と悶えつづけている。
そして息子が復活するのを待つ。

 少し硬くなったところで彼女の脚を広げ、あそこの入口部分に息子を差し込む。
入口付近で軽く出し入れしていると彼女が言葉にならない言葉で何かを言っている。
「ん?なぁに?」と聞くと、「ふ・・・ふとぉ・・・ふといのぉ・・・」
「え?太いっ て?」「うん…ふ…ふといのぉ~」とヨレヨレになりながら答える。

 それを聞いた私は堪えられなくなり、今度はゆっくりと奥まで深くピストンを始める。
彼女は搾り出すような声で悶え声を上げ身体を仰け反らせる。
両足を抱え小刻みなピストンに切り替えると彼女は両手でシーツを掴み、
仰け反ったかと思うとぐったりとなる。
いったのを見届けたら、またゆっくりと深くピストンし…それを何度も繰り返す。
どれくらい続けたか覚えていないが、最後に私が果ててその日は終わった。

 この日からメル友はセフレになった。
いつも生でOKの今までに無いセフレになった。その後、毎週会っては快楽におぼれた。
彼女は色々な要求も従ってくれた。この関係は私が転勤するまで続いた。
今でも出張で出向いた時は連絡を取り合い、お互いに欲望の処理をしている


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