社長にHなご奉仕して、契約を貰う生保レディのマジ告白【セックス体験】

生命保険レディに就職しようと思い、

すでに入社しているバリバリの営業ウーマンの先輩に

営業についていかせてもらいました。

先輩は、ビルを見回して、ここにしよう!

と飛び込み営業をはじめました。

最初に入ったのは、アニメ制作所でした。

[adrotate group=”1″]

どよーんとした空気の中、

オタクっぽい男性社員しかいないところです。

社長室に入り、先輩がお話を始めました。

すると、社員が入って来て、

社長に仕事は進んでいるかと尋ねられ、

社員は「彼女がいないので、Hの場面が上手く描けなくて..」

と言いました。

社長がすぐさま私に

「ちょうどいい。あなた、こいつらの仕事をちょっと手伝ってくれんか?そうしたら契約しよう」

と言ってくれました。

仕事。

どんな。

「こいつらは今エロゲームを製作中なんだが、生の女を知らんもんだから、困っててな。おい、みんな集めろ」

どやどやと男性社員が集まってきました。

先輩はというと、

にこにこして立っているだけです。

助けて..。

「まず、おっぱいの障り心地を..」

「脱いでくれるか」

「いやです」

「お願い。契約のためなの」

先輩が叫びました。

いやいやながら、上着を脱ぎました。

 一人がブラウスを無理矢理脱がし、

おっぱいを揉んできました。

乳首を出し、吸いました。

私はいやなのに感じてしまい、

あああっと声をあげてしまいました。

すげえ、すげえという声とともに、

キスしてべろべろ舌を入れて来る人、

パンツの上から揉んでくる人、

膣に指を入れて来る人、

もうめちゃくちゃでした。

不思議だったのは、

誰一人、膣にイチモツを入れて来る人がいなかったことです。

みんな、私を見ながらマスターベーションしていました。

助かりました。

舐められたり揉まれたりしただけで、

この会社を出られました。

社長にまた来いよ、

と言われたのが誤算でしたが…

社長に一部始終を撮影され、

ばらまくぞと脅されたからです。

これからどのくらいの間、

みなさんに蹂躙されるのでしょう。

そのあと、

社長に秘書としてこないかと言われました。

断れませんでした。

他に内定の宛てがなかったからです。



PAGE TOP