ネットで知り合った元モデルのOLとのSEX体験談【エッチな話】

とある飲み屋の情報交換系のサイトで適当に自分が行ってよかった店の情報書き込んでいたら、知らない女の子から、**のあたりでいい店知りませんか?というメールが来た。

自分の好きな店を教えてあげたら、その店えらい気にいってくれたらしく、盛り上がって、それから頻繁にメールをする仲になった。そして1ヶ月後ぐらいメル友状態のあと、飲みに行こうか!と言う話になった。

メールのやりとりで知っていたプロフィールは 24歳OL。170で背が高いということだった。その時点では、別に持ち帰ってやろうとかどうにかしようとは思っていなかった。飲み友達になれればと、それぐらいの思いだった。

出会い系サイトでもないので、写メールとかも交換していなくそれが逆にドキドキ。とんでもないブサが来たらどうしようと言う思いと、めっちゃ可愛かったらどうしようとか。

まあ、ブサでも食事とか酒の好みもすごく合うし、いいかなとおもってた。そんなドキドキの待ち合わせ場所にいくと、なんと。でかい!!!!めっちゃでかい。オレ(180cm)とほぼ同じ。目線が同じ位置。

しかも、顔ちいさーーー!。冗談でなく、オレの半分。いやもしかしたら半分以下。さらに、足なげーーー!明らかにオレより長い。いや、オレも極端に短足ではないはず。

女の子に たまにながいといわれることもあり。でも、まあ日本人体型の範囲です。つまり、モデル体型来たーーーーーーー!!というヤツです。

顔はいわゆる可愛い顔ではないけど、目が細くてきりっとして整った顔。万人受けしないとおもいますが、美人だとおもいます。つかモロ好み。やけに緊張しながら、とっておきの和食系の飲み屋に向かいます。

いやあ、一緒に歩くと道行く人が振り返る振り返る。話を聞くとやっぱり実際の身長は178cm。高すぎるのがコンプレックスで逆サバを読んでるそう。

あとやっぱり学生時代はモデルやっていたそうで、なんか、結構有名な雑誌にもたまに出ていたみたい。でもまあ、年を取ってモデルの仕事を続けるのはつらいだろうということで普通にOLを選んだ意外と堅実派ちゃん。

しばらく食ったり飲みながら、聞いてみた。

俺「彼氏いるの?」
女「いない。2年間いないから寂しい」
俺「でもよく口説かれるでしょ。こんなに美人だったら」
女「美人じゃないよ。それに大きいから怖いみたい」
女「だから、みんな誘ってもくれない」
女「こうやって男の人と二人で飲みにいくのも久しぶり」
女「凄くうれしい。でもこんなでかい女イヤでしょ。」

確かに、こんなモデル体型で、ちょっときつめの顔しているからビビル男は多そう。しかしオレは、決してイケメンではないけど、酒が入ると「どんなムリめな女」でも突撃するのがいいところ。酒はいってないとかなりヘタレ。

「そんなことないよ超タイプだし。まだドキドキしてる」と酒が入ると、調子のいいことを言うオレ。「私もドキドキしている。俺さんも待ち合わせ場所でみて素敵だったから。」と言ってくれた。

お父さん、今日いけそうっすよ。オレとバカ話で盛り上がりながら、ツマミもうまいし、どんどん日本酒を飲むおれ達。元モデルちゃん体でかいこともあるのか、かなり強い。二人で何合あけただろうか。二人で一升ぐらいいった気がする。

店では、横座りだったんだがここで最初の勝負。手を握って「もう一軒いこうよ」と誘うと元モデルちゃん、赤い顔で目をすこし潤ませて見上げながら「うん」と言う。

ん、見上げて?確か待ち合わせ場所では、目線が一緒じゃなかったっけ。そう、身長は2cmしか違わないけど座高はおれのほうが全然たかい。

そして和食屋のすぐそばのバーに移動。ずっと手をつないだままでまたまた楽しく飲む。オレかなり酒は強いんだが、彼女も前の店からほぼオレと同じペース。つよいなー。この子。

そろそろ終電なのだが、時計は全く気にしない、それどころか、手を握ってままかなりオレに体を預けてくる。お父さん、これはいける、いけるよね?いけるよね?

いつもだったら、ここらで「ホテルいこう」とか行って勝負に出るのだが・・・。いい女だからか、相当酒が入ってもヘタレ状態にままで、そういった言葉が出ません。

もっと酔わないと行動に出れない、とやけっぱちにどんどん酒を追加してしまうオレ。すると、元モデルちゃんも「私もおかわりー!」とついてきます。これがいけなかった(よかった?)

飲みまくっても、最後の口説きの言葉がでないヘタレなおれ。そうこうするうちに結局バーは閉店時間を迎えてしまう。これも最後の口説きの言葉を出すいいきっかけなのだが、「とりあえず、でようか」とどこまでもヘタレ。

会計をすまし、店を出て手をつなぎ直そうとし瞬間、ずっどーん!と、元モデルちゃん派手にすっころびました。思っていたより相当酔っぱらっていたようです。「イタイー」 と涙目の元モデル子ちゃん。

ここで、ようやく「こんな酔っぱらったら危ないからどこか泊まっていこうか?」という言葉が。つか、ちゃんと一緒にいたいとか好きとか言えよな、オレ。まったく拒否もされず、タクシーでホテルへ向かう。

ホテルついたら、足が痛いというのでとりあえずジーンズ脱がせます。すらっとのびた、真っ白い足に大興奮。マイサンも一気に臨戦態勢。

でも、膝が酷くすりむいている。ちょっと冷静になってフロントに消毒液とかを頼んで、消毒してあげる。終了後、「シャワーでもあびてくれば」といったら「先に浴びて来て」とのこと。

よっしゃと!さっさと浴びて戻ると、よくあるパターンで上の服はそのまま、下だけパンツで熟睡中。もちろん、とまらないオレ。横に寝てキスをすると、半分眠ったまま、応じてくれる。

おっぱいを触ると思ったよりある。後で聞いたらDカプだった。おっぱいを揉んでるウチに、だんだん息が上がってきてどうやら起きてきた模様。

さわりながら全部脱がすと、やばい完璧な体で美しい。やせすぎず、もちろんふとってもいず。おっぱいもそこそこあり、ながーい手足。きれいすぎてあまりエロくないけど、こんな体初めてだった。

アソコを触り出すとあえぎ声を出しはじめたのだけど、なんかこのあえぎ声が変。しゃべっているときの普段の声よりかなり高い声でんい、んい、んい、んい・・・とあえぐ。鳴くリズムとしてはセミのよう。

ちょっと萎えたが、しばらく愛撫したあと挿入。ますます、んい、んい、んい、んい・・・という声が大きくなる。しばらくすると、ちょっと萎えたオレ。

正常位から好きなバックに変えようとすると、向こうの足が長すぎて、オレが膝を立てた状態だと、マイサン届かない(T_T) 入れずにバックをあきらめたら男が廃る。

しょうがないので、AV男優のようながに股で立つようなバックで挿入。でも、結局この体勢は長いこと続けられず、正常位。ますます、たかまり、はやくなる。

しかし、んい、んい、んい、んい・・・と喘ぐ様子に正直、なんだか冷めてしまって、普段は早撃ちのマイサンも全然いけない。しばらくピストンしていたら元モデルちゃんは、びくっ、びくっとして逝ったよう

結局オレはいけず、不完全燃焼のまま眠った。すると!朝下半身がもぞもぞする・・・というのが神々のパターンだけど、そんなことはなく、翌朝、起きたら元モデルちゃんは「おはよう」とさわやかに挨拶。

昨晩の話したら、バーに行ったあたりから記憶がとぎれとぎれ。オレとだったらこのまま、連れられてもいいやと思っていたそうで、あんなヘタレぶりを発揮するまでもなかったんだなと反省。

それがきっかけで暫く付き合ったけど、結局3ヶ月ぐらいして別れた。本人には言わなかったけど、あのあえぎ声が何回やっても慣れずというのが理由の一つ。

あとは、あんな完璧な体しているのに、すごく気が弱くて、かなりのネガティブ思考でイヤになったのがもう一つの理由。しかし、あんなにデートしているとき男女問わずみんな振り返る子はいなかった。


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