ネットで落としたハメ撮りの女が彼女に似ていた【エロ話】

半年ちょい前、いつものようにネットでエロ画像とか動画などを見ていました。

日課のように覗いてた海外にある掲示板を、その夜もチェックしました。

そこはハメ撮りとか素人系のモノが多かったんです。

P2Pのようなファイル共有ソフトからの流出物から、オリジナル物まで日々上がっていました。

あの日も幾つものハメ撮り画像や動画がアップされていて、俺は期待しながら落としていました。

ファイルが大きいので、毎回確認するのは翌日。

だから次の日になってその中身を見て、正直目を疑ったというか目が点になったんです。

ファイルを解凍すると、中には数え切れないほどの画像と数十個の動画が出現。

画像を見てみるとほとんどが全裸の女が写っていました。

場所はラブホや男の部屋らしき場所や、車の中や雑木林らしきモノもありました。

ラブホで撮ったらしき画像を見ていると、女は顔を隠したりアイマスクをしています。

オマンコにバイブをを突っ込まれた画像や、チンコをしゃぶっている画像、全裸で横になりながら携帯をイジっている画像、そしてチンコが刺さっている画像などなど。

女が小さいのかと思ったけどそうではなく、写っているチンコがやたらデカい。

こいつスゲーなーとチンコに目がいっていました。

でやっと異変に気が付いたのが車の中でのフェラ画像を見てから。

女は髪の毛で顔のほとんどが隠れていましたが、あれっ?って思ったんです。

髪の色や長さや全体的な雰囲気が彼女に似てると。

急ぐように数枚一気に見てみましたが、やっぱり顔は映っておらず。

似たような子は幾らでもいるからな、と思いつつも焦りながら画像を見ていきました。

全裸で仰向けになって寝ている姿なんかは、どう見ても彼女の体にそっくり。

どこかにホクロがあるとか決定的な箇所がないだけに、似てるなと思いつつ画像を見ていきました。

でも決定的な画像があったんです。

雑木林なのか山なのか分かりませんが、木々に囲まれた場所でニットとスカートを捲って露出していた写真。

着ていたコートを見て目が点になりました。

つい先々月までよく着ていたコートだったんです。

マジか・・・と他の画像も一気に見ていきました。

全裸でコートをの前を開けている画像や、M字でしゃがんでいる画像、全裸でたたずんでいる画像や、チンコをしゃぶっている画像までありました。

途中で見るのをヤメて、煙草を吸って気分を落ち着かせようとしました。

でも心臓はバクバクしてるし、焦燥感がハンパじゃなくなってきたんです。

いくら髪型が似てて同じようなコートを着てても、彼女とはまだ確定してないだろ。

そう思う様にしてまた見始めました。

今度は彼女なのかを判断できる何かが無いかという視点で、1枚1枚丁寧に見ていきました。

軽く100枚以上はあった画像を全て見ましたが、彼女だという確信は得られません。

怖くて見れなかった動画しか残っておらず、緊張していた俺はまた休憩をしました。

気を紛らわせるためにアップされていた掲示板を覗いてみると、昨日の続きがアップされていたんです。

しかも今度は限定数で。

焦った俺はなんとか間に合ったらしく、スローペースでDLが始まりました。

1時過ぎになっていたので、意を決して動画を確認しました。

正常位で上から撮っているモノは手ブレが酷く、フェラしてるのも口元ばかりが映っています。

結局デカチンにハメられてる、素人が撮った下手な動画ばかりでした。

結局彼女だったのか分からぬまま、悶々とした気持ちでその日は就寝。

次の日になり前日DLしておいたファイルを見ました。

中身は全てが動画で、主にフェラチオをしているものばかりです。

鼻さえもかくれるほどタオルで顔を隠していたりするので、焦りつつもガッカリしました。

アップした人間は掲示板でもてはやされ、数日の間に情報が徐々に出てきました。

20代半ばのセフレ、EカップのドM。

もっと詳細が出ていましたが、そんな感じだったという事で勘弁して下さい。

他にもくれ!という声に、顔やら声でヤバいからと頑なに拒否。

俺も便乗してクレクレ君になり、数日間もてはやしまくりました。

その甲斐あってアップから1週間半ぐらいした夜、突然メールが送られてきました。

掲示板では公開してなかった動画の在り処が書いてあったんです。

さっそくDLしてみると、DLしている人が少ないせいか数十分で落ちてきました。

中身はアイマスクをしながらフェラチオをしている動画に、騎乗位で腰を振りまくっている動画でした。

今までのと違ったのは、女の声がハッキリと入っていた事。

その声を聞いてもう確信しました。

彼女が甘える時に出す声だったんです。

オチンチン舐めさせて下さい・・・。

お願い・・オチンチン・・オマンコに入れて・・・。

甘え口調でオネダリしている声は、紛れも無く彼女の声だと思いました。

かれこれ2年ちょいの付き合いですが、まさか彼女が浮気してるなんて思いもしませんでした。

信じ切っていたのもあって出掛ける時も疑う事すらありませんでした。

仕事帰りに友達と呑みに行き、夜には帰宅して俺と電話もしている。

休みの日に俺と会っていなくても、外から電話があったりメールがあったりもしてるし。

頭が真っ白になり、何も考えられない状態でした。

一筋の光として、まだハメ撮りされている女の顔を見てないという事。

彼女に確認する前に、ちゃんとした決定打を入手したい。

そう思った俺は、差出人にメールをしました。

煽ててもっと引き出そうと思ったんです。

かなりおだてると、未公開だという画像を送ってくれました。

でもそれも顔を確認する事ができません。

それなら・・と女の情報を聞き出そうとメールしてみました。

2人は会社の同僚らしく、男は既婚者らしい。

セフレになったキッカケは、会社の呑みで女が泥酔した事。

以前から艶っぽい雰囲気に惹かれてたのもあり、介抱するフリをしながらホテルへ。

何度か吐いてた女が落ち着いて寝始めた時、全裸にしてタオルで目隠しローション塗ったチンコを挿入。

初めはほぼ無反応だったらしいが、途中から突然喘ぎ出したらしい。

バンザイしたまま喘ぐ姿に興奮した男は、無我夢中で腰を振りまくりながらキス。

すると女は積極的に自ら舌を絡めてきて、腰に足を巻き付けてくるほど。

勝手に腰をグラインドさせ始めるし、仕方なく腰を振らずに奥まで差し込んだままキス。

女は激しく腰を振り始め、あっという間に昇天したらしい。

目隠しをしたままグッタリする女を四つん這いにさせ、バックで入れるとまたしても喘ぎ出す。

ケツをクイッと持ち上げ、狂ったような悲鳴をあげながら喘いでいたと。

あまりにも気持ちが良い膣内だったらしく、男は激しく腰を振れなかったという。

メリメリと入っていく様子を上から眺め、白濁色の汁が竿に付着しているのに興奮した。

我慢できなくなった男は正常位に戻し、腰を振り始めると下から抱き付いてくる女。

舌を出してキスをせがむ女に興奮度はMAXとなり、生で入れていたのでお腹に発射。

射精しているのが分かったのか、手探りでチンコを探してくる女は、シコシコしている男の手を上から握ったという。

そしてゆっくりチンコをシゴき始め、精子で手はベチャベチャに。

もしかしてという期待を込めて、射精したチンコを口元に運んだ男。

女は待ってましたとばかりに舌を出し、亀頭をベロンベロンと舐め始め、遂には咥えてのお掃除フェラ。

その後電池が切れたように動かなくなった女。

男も力尽きて、そのまま全裸で爆睡。

次の日は土曜日で休みだったが、習慣で男は数時間後に目を覚ます。

隣には全裸で目隠しを取った女が爆睡していた。

真っ白で綺麗な肌に、プルンとした美巨乳とクビレ。

見ているとまたもや欲情してきた男は、前戯する事も無くまたローションを塗って挿入。

オマンコ周辺にローションを擦り付けると、すんなりとチンコを迎え入れてくれたという。

さっそく動き始めると、初めは

「う~ん・・」

と寝惚けた呻き声だったのに、またしても喘ぎ出す女。

喘ぎ声が本格化してきた時キスをすると、抱き付いてきて舌を絡めてきたらしい。

キスをしながらも喘ぎまくり女としばらくキスを楽しみ、唇を離した時目が合った。

女は一瞬で顔が引きつるような表情になり、

「いやぁっ!何してんのよっ!」

と叫んだ。

肩を押されたが所詮は女の力。

突き刺さったチンコは抜けず、そのまま腰振りは続行。

ヤメテ!とかイヤっ!とか言いながら、男を払い除けようとする。

でも奥にチンコが突き刺さる度に

「んっ」

と切ない表情に。

だから心底嫌がって無いと思った男は、これでもかと激しく腰を振った。

嫌がっていたくせに途中から

「はぁっ」

とか

「んあっ」

などと喘ぎ声が漏れ始める。

そして遂に諦めたのか、払い除けようとせずに吐息を洩らしながら喘ぎ出した。

夜と同様に膣内はウネウネとチンコを締め付けてくるので、男は寸前まで腰を振って頑張った。

もう完全に喘ぎ出した女にキスをすると、顔を左右に振ってキスを拒む。

それでも頭を押さえて強引にキスをし歯ぐきや唇を舐め回すと、弱々しく口が開き舌の侵入を許してきた。

舌と舌が絡み合った時には、女もウネウネと舌を絡ませ始め、またさっきと同じように激しくしゃぶりついてきた。

舌を絡ませながら喘ぎまくる姿に我慢の限界を感じ、動くのをやめた男。

それでも女は舌を激しく絡ませ、遂には下から腰をグラインドし始める。

夜には出来なかった座位を試してみる。

ずっとキスをしたまま男が腰を掴んで動かそうとしていた。

初めのうちは少しだけ腰を動かしていたが、吹っ切れたのかグリングリンと腰を振り始める女。

遂には男にしがみつき、円を描く様に腰を振りまくっていたらしい。

子宮口のコリコリとした感触が亀頭を刺激し、男はまたしても我慢の限界を感じる。

逃げるように女を押し倒し、チンコを抜いて四つん這いにさせた。

もう嫌がるどころか手を添えると自ら四つん這いになる女。

そしてケツを突き上げ入れて下さいのスタイル。

会社で見る女とはまるで違う姿に萌え、バックで激しく突きまくる。

上に覆い被さりクリトリスをイジリながら腰を振ると、瞬く間に昇天していったらしい。

うつ伏せになってしまった女は、ケツをピクピク痙攣させている。

まだ突き刺さったままだったから、そのまま寝バックで子宮を攻撃開始。

信じられないほど喘ぎまくる女は、寝バックで数回は昇天したらしい。

最後はまたしても正常位に戻り、吹っ切れた女の積極的なキスを受けながら腹に発射。

癖なのかまたしてもシコシコしている上から握ってきて、最後の最後まで優しくシゴいてくれた。

ダメかなと思いつつも顔の方にチンコを持って行くと、少し躊躇していたが強引に唇に亀頭を当てると舌を出してペロペロお掃除フェラ。

互いに彼氏や奥さんがいるから、2人だけの秘密にしようと丸め込んだ男。

怒ったようにシャワーを浴びて着替えた女を、追うかのようにチェックアウト。

駅で別れるまで終始シカトされ、もうエッチはできないと思っていたらしい。

でもしばらくしてから同僚達との食事で酒を飲み、カラオケの廊下で強引にキスをした。

かなり抵抗されたけど途中から諦めたらしく、同僚達がいる2つ隣の空き部屋で濃厚なキスをしたという。

誰かが来るかもというドキドキ感があったのか、胸を揉まれて吐息交じりの甘い声を出しながら舌を絡めてきたらしい。

怪しまれるからと1度は部屋に戻ったが、その後また同じ場所でキスして今度は手マンも。

強引にパンストの中に手を入れるとベッチョリと濡れている。

このまま手マンを続けるか、ホテルに行くか、どうする?と尋ねる男。

さすがにこれはヤバいと思ったのか、ホテルに行くから許してと上目遣いで折れた女。

先に店を出た男を追うかのように女も出てきて、その日はホテルに入った瞬間から互いにエロモード全開。

平日だったのに朝まで寝ずにヤリまくり、その時にセフレになる宣言を聞いたという。

イキそうになるとヤメてを繰り返し、イカせて欲しかったらセフレに・・という流れで。

その証拠にと、抜いたばかりのチンコをしゃぶらせている写メを撮ったんだって。

もう諦めてた女は一応顔は手で隠していたけど、舌は口の中で亀頭を舐めまくりだった。

会社で隙を見てはキスをしたり、屋上でのフェラや手マンもするようになっていった。

次第に積極的になる女は、嫌がる素振りをしつつ命令を遂行する。

資料室で初めて挿入した時は、ただ出し入れをしているだけで何度も昇天したらしい。

かれこれ1年弱の付き合いだけど、今では従順な奴隷ちゃんらしい。

ここまで聞き出すのに、毎晩嫌というほど褒めまくるメールを送った。

すぐに返事が返ってくる時もあったので、かなりの多さだったと思う。

そこまで褒めておだててくれる人もいないのか、俺には凄く心を許してたんじゃないかな。

それでやっとです。

メールしてから1ヶ月ぐらいした頃、やっと誰にも見せてないという動画を見せてもらいました。

俺にしか送って無いから、漏らしたらバレますよという内容と共に。

テーブルにカメラを置いてあるのか、ベッドの横から撮影されていた動画でした。

薄暗い部屋の中、そそり立つチンコをしゃぶっている姿が映っていました。

髪をかき上げながら、時々男としゃべりつつ、女は頭を振ってしゃぶっています。

しばらくするとフェラをヤメた女がチンコを握り、そのまま跨って挿入していました。

初めのうちは男が腰を振っていたのですが、途中から女が腰を振りまくっているのが分かりました。

それも叫ぶような、時折悲鳴じみた喘ぎ声を出しながら。

その腰振りは高速で、しかも前後だけではなく円を描く様に動いていたんです。

メールで言ってた事は嘘じゃ無かったんだなって思いつつ、もう諦めた感じで見ていました。

揺れる巨乳をモミクチャにされ、乳首を引っ張られても喘ぎまくる女。

勝手に腰を振りまくってそのまま

「イキそう」

と言っていた女。

男に

「まだ我慢しろよ」

と言われ、腰の動きをゆっくりにする女。

その代わりに男が下から打ち付けるように腰を振り、女が倒れ込んでキス。

枕辺りは暗くてあまり見えませんでしたが、覆い被さるようにキスをしているのは分かりました。

そして命令されたのか、女が挿入したまま回転して後ろ向きになった時、全てが繋がっていく瞬間でした。

カメラの方を向きながら、別にカメラを見たわけではなく、回転していく女の顔は、完璧に彼女の顔でした。

喘ぎまくってる声で、もう彼女だと思っていました。

だけど顔を見た瞬間は、やっぱり息が止まるような思いでした。

間違いであってほしい、他人の空似出会って欲しい、そう思っていました。

だけど顔がオレンジ色の間接照明で照らされた瞬間、もう全てが抜き落ちていく気分でした。

その動画は3つに分かれていて、後ろを向いた直後に1つ目は終了しました。

2つ目はケツを男にパシパシ叩かれながら、オネダリをして後ろ向き騎乗位をしている動画。

3つ目は四つん這いで狂ったように喘ぎまくる動画でした。

動画を見る前に最後の電話を彼女としていて、こんな事をしている様な女だとはやっぱり思えません。

俺とのエッチでもあんなに狂ったような姿は見せませんし。

1カ月間もしかしたらと覚悟はしていましたが、やはりどうして良いのか分かりませんでした。

次の日彼女と電話で喋った時も、やはり信じられませんでしたから。

それでもこのままじゃ無理だと思い、掲示板で拾った画像と動画をメモリースティックに入れて、週末彼女に会いました。

俺の様子が変だと思っていたらしく、別れ話?と先に言われました。

ちょっと不機嫌な顔をする彼女を見て何も言えず、メモリースティックだけ渡して帰りました。

勇気が無くてメアドもケイバンも変更しなかったけど、それ以来彼女からの連絡はありません。

でも半月ぐらいして、セフレの男からメールが来ました。

まだ俺は彼氏だったとは気が付いていなかったみたい。

掲示板に漏らしたのが彼氏にバレたらしく、大変だったよーというメールでした。

ブチギレた彼女は同僚の家に電話をし、奥さんにまで不倫がバレるという状況に発展したという。

やっと奥さんの怒りがおさまって、彼女とは会わないと約束もしたみたい。

刺されるかと思ったよwwwwと書いていた男に、ぶっちゃけ俺もキレそうになりました。

でもこんな男にそそのかされた彼女だったんだと自分に言い聞かせ、これで良かったんだと思う様にしました。

こんな情けない話は友達にも話す事ができなくて、振り切る為に投稿させてもらいました。

重い話に最後まで付き合ってくれた事に感謝します。

有難う御座いました。

【後日談】

彼女のハメ撮り画像&動画をネットで発見した男です。

ちょっとその後の話を投稿します。

以前投稿してから1ヶ月ちょっとした頃、漏らしてた男からメールがきました。

どうやら元カノとセフレ関係が復活したというんです。

ブチギレたはずの元カノだったのに。

メールによるとこうでした。

久し振りに会って酒を飲みながら謝った男。

元カノも『もう別れたからイイ』という状態。

酔いがまわり出し、体に触れてみると目がトロンとなった。

そこで店を出てスグにキスをすると、また濃厚に舌をしゃぶってくる。

そのままホテルへ行ってまた朝までヤリまくった。

イキながら久し振りの快楽に負けた元カノ。

『また飼って下さい』

とか卑猥なオネダリを繰り返し、セフレ関係が復活。

ハメ撮りも了承してくれたが、誰でも見れる様な掲示板などへは公開禁止という。

そこで知り合いだけにという条件で、俺にもメールで告知してきました。

パス付きの掲示板では、思いっ切り元カノの顔が映ってる動画もありました。

強烈でした。

以前見た時よりもパワーアップしたような元カノの変態性と淫乱度。

見ていて勃起するどころか、逆に萎え萎えになっちゃいました。

少し前に見たハメ撮りでは、なんと3Pまでしてたんですよ。

撮影者がいたので4Pだったかもしれません。

元カノの体を触ったり舐めたりしている男達や、フェラしながらクンニされてる元カノ。

男達は途中ゲラゲラ笑ったりもしてたけど、元カノは異常なまでの喘ぎ声を発してました。

ただ、動画は1日もアップしてない状況でしたので、かなり見逃したと思います。

画像も数時間は顔モザ無しだったりしてたようです。

俺には声が掛らなかったけど、見てる人も参加してたんじゃないかな。

俺にも抱かせてくれ!っていう人が多数いたし、それを主も喜んでたし。

そんな過激な事をしてたせいで、掲示板は3ヵ月もせずに閉鎖しました。

誰かが漏らしたのか分かりませんが、突然閉鎖されてメールも未だにありません。

とある掲示板での噂ですが、主の男がパクられたんじゃないかと。

無修正をアップしてたのもそうだし、乱交を呼び掛けて実際にやってたからなのか。

もしかすると今でも元カノのハメ撮りが、ネットに彷徨ってるのかもしれません。

もうどうでも良い気分なので、俺は全て削除してしまいましたけどね。

たいした後日談じゃなくて申し訳なかったです。

これで本当に最後とします。

有難う御座いました。


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