熟れた体を持て余した42歳熟女が娘の家庭教師のマッチョな大学生を誘惑【エロ話告白】

私は42歳、夫は43歳で
高校になる娘が一人いる三人家族で。

夫は工場の生産ラインを
東南アジアに移すため
海外単身赴任中です。

娘から高校入学を機会に数学と
英語を家庭教師から教わりたいとの相談を受け、
幸い近所に国大があるのでお願いしました。

娘の友達も同じように
国大の学生さんから指導を受けているので
お母さん方から情報を得ていたこともあって
スムーズに話が進み週2回、
6時から7時30分までのお約束で纏りました。

紹介された学生さんは工学部で
学んでいるガッチリした体格の
スポーツマンのような方でした。

最初の日は、私も娘も学生さんも緊張して
ぎこちない雰囲気でしたが、
勉強が始まると次第に解れて集中した指導になりました。

高校生と大学生の男女ですので
お話合いの結果、娘の部屋の扉は
解放し間違いの無いようにしました。

4LDKのマンションですので
私はキッチンでお夕食の支度をしたりして
お勉強が終わるのを待ちます。

3か月も過ぎる頃は
お互いすっかり親しくなり時々は
ご一緒にお夕食を摂ることもあります。

学生さん(S君)は、
ご実家が近県の地方都市にあり、
私鉄沿線の隣駅近くのアパートを借りて居ること、

高校時代は部活でサッカーをしていたこと、
女性のお友達は何人か居るけど
特定の彼女は居ないこと、
等々を娘と二人でお夕食を頂きながら聞きだし、
我が家のことも主人が長期不在で
寂しいことやら娘の大学進学についての
参考意見をお聞きしたりして一層親しみが深まりました。

S君が来るようになって
忘れていた主人との熱く燃えた
夫婦の営みがまざまざと脳裏に蘇ります。

以前も、読書の最中にセックスの
描写に興奮したとき、
生理の前にも体が熱く疼き、
自然に掌がショーツの中に入りオナニーで
熟れた体を静めて来ましたが、
この頃はS君のことが気になって仕方がありません。

あの逞しい体で侵されたら、
とか嫌らしい妄想が一人で暇を持て余している昼間、
次々に浮かびます。

梅雨も末期の7月中旬、
午前中の駅前商店街を買い物で
ぶらぶら歩いていたら、
ばったりS君と会いました

「あら、あぁー」

お互いに驚きの声を上げました。

「こんな時間にどうしたの」

「あ、いえ、もうテストも済み休みに入るので
ゼミの先生と打ち合わせが合って来たのですが、
先生忙しそうで直ぐに要件を済ませ、
此れからどうするか考えながら歩いていました」

S君何だか嬉しそう

「今日は暑いわね、
私も、S君も汗いっぱいね 
冷たいお飲み物でもどうかしら」

思わずお誘いの言葉が
出てしまいS君も頷きました。

でもこの近くにS君と入る
手ごろな喫茶店が無いのです。

S君も承知のようで、思案のお顔です。

思い切ってマンションに誘いました

「この辺に気の利いた喫茶店、
ありませんわね どうかしら、
汗もかいてるし、マンションに来ません」

「えっ 僕は嬉しいですけど、良いんですか」

「あら、どうして 
何時も来ているじゃない」

照れ隠しに少し語調を強め、
さっさっと歩き出しました。

「直ぐにサンドイッチと
冷たいお飲み物用意しますから、
S君、ちょっとシャワーでも浴びたら
私も、用意が出来たらシャワー使うわ」

S君途惑いつつ浴室に入ったようだ、
あら、もしも洗濯機の中、
見られたらどうしましょう。

私と、娘の下着、見られちゃう 
変な妄想が浮かぶ 何か期待して居るみたい

ほどなくして、S君がさっぱりした顔して
リビング戻って来ました。

私も、用意が整ったので急いで
シャワーを済ませ、ご一緒に昼食を摂りました。

冷えた缶ビールが美味しい。

S君も満足そう 話が弾みS君の女性関係に
話を振ってみましたら多少の経験はあるようだけど、
相変わらず彼女は居ないようだ、

「ねぇ、S君、望みが高いんじゃないの 
どんな人が好いのかしら」

ビールの程よい酔いで言葉が軽く出て来るの。

「僕は、此れと言って具体的な
望みなんてありません。
しいて言えば奥さんみたいな女性が良いなっと、
何時も思って居ました」

此れって もしかして誘惑かな 
妄想が現になるのかしら 
さらに具体的な質問をしてみました。

「S君、若くて人一倍体格が良くて元気なのに、
平気なの
何か処理して下さる方でも居るのかしら」

S君のお顔を真っ直ぐに見て聞いてみました

S君、目を伏せて

「そんな、誰も居ません 
後はご想像にまかせます」

ですって

「それでは、私と、
同じかしら 二人とも寂しいわね」

思わず本音が出て、
お顔とおまんこがかぁっと熱くなって来ちゃった。

S君も興奮したのか私の傍に寄って来ました。

私が、咎めもせずににっこり笑いながら
ビールを注ぐと、S君、安心したのか
私の背中に腕を添えて
両腕で抱き締めてきました。

サッカーで鍛えたのかとても力が
強く小柄な私の体はS君の胸の中にすっぽり収まりそう。

指で顎を持ち上げ唇を被せて来ます。

ねっとりとか、軽く穿くようにとかの技巧は全く無く、
ぶちゅうっと押し付けて来た感じ、
私の舌が吸い取られそう。

ほんと 息苦しい。

シャワーを浴びた後はゆったりした
部屋着に着替えて居たので
簡単に掌が胸の中に入ってきて、
ブラをずらすとむぎゅうっとオッパイを握られたの。

20年以上前にタイムスリップしたみたい。

大学1年の時に許した先輩がこんな感じで、
興味にぎらついた目をして貪るようなセックスだった。

S君も同じ、オッパイをしゃぶるのも、
ちゅばぁ、ちゅはぁって乳首を強く吸うの。

感じる もっとめちゃめちゃにして 
乳首も噛んで あぁー

オッパイが取られちゃう 
あぁーたまらない 
もっと いじめてぇ 声には出さないけれど 

体が要求している 

掌がショーツを潜って下腹部に触れてきた

恥ずかしい 

べとべとの愛液まみれの陰部を知られちゃう。

S君、指も強く押し付けぐりぐりぐり 
凄いの あぁー もう声を抑えられない 

「きもちいっいーあっぁっは」

S君にしがみついて腰を浮かせ 
太腿を広げちゃう 

「ねぇS君、この部屋じゃ落ち着かないから、
私の部屋に行きましょう」

この際、年上の私がリードしなければ、
と思い恥ずかしいけどお誘いしました。

部屋では二人とも全裸になって、
また、ぶちゅうっとしたキッスから始まり、
S君の想い通り荒々しい愛撫にまかせました。

オッパイもたっぷり吸われ、
乳首も噛んだり、唇に挟んで思いっきり
引っ張られたり、すごいの 
枯れるほど声が出たみたい。

いよいよ 開脚されてS君の舌が、
下から上に舐め上げ、
舐め上げプッシーを刺激され逝きそう

お核をしゃぶったり、噛んだり、
引っ張ったり 意地悪してる 

加減しないから刺激が強くて
頭にずきんって響くの

指入れてきた あたるぅ~

もうだめ だっめー S君 
お願い 早く入れてぇっ

立派なオチンチン

巨根ペニスがおまんこの中に入ってきて
奥に、子宮に当たるのぉ

S君のマグマ、溜まっていたみたい 
挿入してから射精までは 早かったけども
久しぶりの泌奥への挿入感 大満足でした。

若いS君、休む間もなく続けて求めて来るの 
圧倒される力で愛撫され 
忘れられない日となりました。

娘の家庭教師と情事を
繰り返すようになってしまいました。

だって夫も単身赴任でいないし
四十路の熟れた体を持て余しちゃうんだもん

浮気、不倫した事になっちゃったけど、
許してねアナタ

体だけの関係だからいいでしょ?




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