高校の卒業旅行でフェラと処女喪失と5Pをいっぺんに経験【エロ話】

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それは、高校の卒業旅行の時でした。卒業したらみんなそれぞれの大学に行きバラバラになるので卒業旅行をしようと言うことになった。

当然、お金がないのでY子の叔父さんの別荘を貸してもらう事に成り、Y子、S子、私、K君、T君の女3人男2人の5人で行きました。

別荘に着くとそこはステキなところで私立ちは、キャーキャー言いながら「ステキねーお金持ちはいいわね」等と言いながらまたココのお風呂から見える景色が綺麗でお風呂も広くゆったりしてました。

その風呂は、深夜電力で沸かすらしくその日は電源のスイッチが当然入ってなく、初日はお風呂は使えなかったのでみんながっかりしました。

次の日バーべキューでビールを飲んで盛り上り、別荘に置いてあるウイスキーも勝手に飲む始末でした、S子がお風呂に入ろうかなーと言い出した。

するとY子が「深夜電力で沸かすのでお湯がたくさんないから3人と2人ずつで効率よく入らないと足らなくなる」と説明した。そうしたらS子が「みんなで一緒に入ればいいじゃん」と提案した。

もうその頃はみんなアルコールで気分がハイになってて一緒に入ることになりました。みんなで入ってると、男の子達のオチンチンが大きくなっていて私達はキャーキャーいってました。

私は、こんな近くで見るのは初めてであんなに大きくなるなんてとてもびっくりしました。そうしたらS子がいきなりT君のオチンチンを握り「すごい硬い」と言い、T君が「わっなんだよ」と驚いていたらS子はフェラを始めました。

するとY子がK君のオチンチンを握り私に「さわってみなよ、すごく硬いよ」と私もさわりました、私はあそこがどんどん濡れてきてとても興奮しました。

K君はオチンチンをしごかれていて「あっ出る」というとぴゅっと射精しました。それは、Y子の頭の上を飛んで行き「すごい」と私は感動しました。

それから、私達はお風呂から部屋に戻って、みんなでさわり合いをしてるとS子とT君がSEXを始めました。私達もそれに興奮してY子とK君がSEXを始めました、私は一人取り残されしまいました。

でも、少し経ってからT君がS子から離れ私を抱き「初めてなんだろ、やさしくするから」と胸をさわり乳首は硬く尖っていました。あそこに手が来た時は自分でもびっくりするくらいくらい濡れていて恥ずかしかった。

T君が「入れるよ」と挿入してきました、とても痛かったのですがゆっくり動いてくれて、しばらくすると痛みがやわらいできました。そのうちT君は「もう出る」とオチンチンを抜くとお腹の上に出しました。

お腹の上に出した精液を見て「これが精液か」と不思議な気がしました。それから、私達はパートナーを変えフェラして立たせ何回もSEXを彼らが立たなくなるまで続けました。

私は初体験とフェラと5Pをいっぺんに経験するなんて思っていませんでした。今でも、あの時の事を時々思い出してオナニーをしちゃいます。

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