二人の男の子におっぱいを犯されておまんこがジ~ンとしてしまいました【エロ話】

早速性の指導をしました。

二人の男の子におっぱいを犯されて

おまんこがジ~ンとしてしまいました。

二人とも赤ちゃんみたいにおっぱいに夢中で吸い付いて可愛かった。

A君のおちんちんをフェラチオしている間

B君の顔に乗っておまんこを舐めてもらった。

すぐにA君が射精してしまったので、B君と69をしました。

B君もすぐに射精してしまい、

おまんこが切なくなったので生でやっちゃいました。

A君と始めにやりました。

A君に「好きな体位でやって良いよ」

と言うと

「後ろから……良い?」

と言われ挿入されました。

A君のは少し小さめだったけど

私の入り口もきつめなのでちょうど良いくらいでした。

A君はゆっくり腰を動かして私のおまんこを味わっていました。

「先輩の暖かいしやわらかい…身体もムチムチしてて気持ち良い」

「A君のも固くて気持ち良いよ…結構上手いよ」

B君が寂しそうだったので

「こっちにおいで」

と誘いB君のおちんちんをしゃぶりました。

A君もなれてきたのか腰の動きが早くなり

私もA君が出たり入ったりすると気持ちよくなりました。

A「先輩のおっぱい揺れてエロイよ…あぁ凄い」

私「んっ…んぁ乳首つまんじゃ…あっ!」

A「先輩の大きなおっぱい……乳首もこんなに硬い」

私「A君凄い…もっとしてぇ」

B「…あっ!!」

いきなりB君が射精をしてしまい顔にいっぱいかけられてしまった。

私「あぁ~ベトベト…口に出して欲しかったなぁ」

B「ごめんなさい我慢できなくて」

私「良いよもう一回出して」

B「ハイ!」

A「先輩のまんこ、先輩のまんこ、まんこトロトロ」

前の口も後ろの口もいっぱいかき回されてエッチな音が出てた。

B「あぁ…もう出そうです」

私「ん?良いよ口にいっぱい出して」

B「あぁー!!」

一気にドクっ、ドクって出てきた、

勢いが凄くて口からこぼれちゃったし少し飲んじゃった。

ドロドロでゼリーみたいなのもあって熱かった。

A「先輩!そんなにまんこ締め付けたら…あっ…俺も逝くよ」

私「うん良いよ私も逝くから」

A「あぁ逝くイクイク」

私「来て来てー」

A「あっ出る」

「私あっえ?中に出されてる…ぃやぁ膣内に…いっぱい…あぁ熱い」

A君にしっかり中出しされました正直予想外でした。

生でやってるし外に出してくれるのかと思っていました。

全部出し切るまで繋がったままでした。

初めての中出しは後輩のA君に奪われてしまいちょっとショックでした。

ちゃんとA君は謝ってくれました。

それに中出しって気持ち良いってことに気づきました。

私「一回も二回もおんなじだから全部中出しで良いよ」

A/B「マジ?良いの?」

私「その代わり妊娠したら二人とも責任取ってよね」

A/B「ウン」

私「それで、B君は私にエッチするのとされるのどっちが良い?」

B「されたい…です」

私「分かった寝て、私がエッチしてあげる」

B「あぁ、入る…あぁ」

私「B君のA君のより太くて…あっナカナカ入んない…あぁ、まだ根元まで」

B「凄いキツイ…先輩のまんこ凄い締まってる」

私「あ~ぁ入った!B君の太くて奥まで届いてるよ分かる?当たるでしょ」

B「当たってる」

私「凄い、じゃ動くよ」

B君に乗っかってB君を犯してあげました。

動くとB君は凄く気持ちよさそうにしてくれました。

私が動いてる間B君におっぱいが大きくなるように揉んでもらいました。

乳首が気に入ったみたいでずっとコリコリしてました、

その性で乳首がカチカチに成っちゃいました。

B「あっ…!!」

私「えっ?もう逝っちゃたの速いよ…まだ気持ちよくなってないのに」

B「でも先輩のまんことおっぱいが気持ちよくて」

私「B君すっごいエッチだね逝ったのにまだ硬くて大きいよ?もっとしたいんでしょ凄いエッチなおちんちんだね」

そして私が逝くまでB君とエッチし続けた。

その間にまた射精されてドロドロになりながらB君と交尾した。

私「ああぁ!B君良い…凄いの…奥に当たってるの」

B「先輩も凄い…こんなの凄い…お尻が柔らかい」

私「B君てすっごいエッチ、私に2回も中出しして子供作るき満々ね」

B「だって先輩が…」

私「本当に出来たらB君パパだよ、それで私がママ」

B「ママ?」

私「そうママに成るの…頑張ってパパ」

B「ママ…ママァ…あぁママー、ママのまんこが」

私「あっパパ逝く…パパ私逝く…逝く」

B「ママ…パパも逝く一緒に逝く」

私「ああぁ!!…あっ!」

B「あっ出る」

私「パパのいっぱい出てる…熱いよ」

B「ママ!!」

騎乗位で連続3回中出しされたので

いっぱい精子が出てきておまんこがドロドロになった。

B君はしばらく疲れて動かなかった。

私もB君との子作りで疲れていたけどA君に無理やり犯された。

A「うわぁ先輩のまんこBのでドロドロだ確実に妊娠したんじゃない?先輩アナル貸してね」

私「嫌っ、やった事ないし」

A「こっちの処女は俺のものね。Bと本気でSEXするんだもんもう我慢できないよ」

私「嫌だ入れないで…あっ!!」

A「あっ!すげー超キツイ俺も先輩と本気でSEXしたい」

私「嫌っ動かないで抜いて」

A「良いよ抜くよ」

私「あぁ!!!…凄いっ…嫌」

A「抜くよ?」

私「あっダメ抜かないで。続けて」

A「先輩も気に入ったの?」

私「ウン…凄く良いの」

初めてのアナルなのに気持ちよくってはまってしまいました。

ちょっと変態なのかな?

私「あっあっあっ!…激しい…あぁ」

A「凄い…もう生きそう…先輩イクよ

私「凄い私ももうダメ…限界」

A「あぁ…!!!出てる」

私「はぁぁ・・・あぁぁぁ!!!」

A君にアナルの処女も奪われて、

しかも中出しされて、

その後も二人に回されました。

A君は新しい彼女と仲良くやっています、

B君は月一でエッチを中出しで(安全日)に教えてます。

私も新しい彼ができて、

ゴムかアナル中出しで仲良くしています。


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